2022年09月24日

archbang-summer-2409-x86_64.iso。vmware workstation player16.2.4 / sparkylinux-6.4-x86_64.iso

9月24日リリースのarchbangは、
カーネルが、5.19.10-arch1-1。
それ以外はパッケージ更新されているだけ
だと思います。


posted by ブログ開設者 at 22:29| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システム起動画面、白いarchロゴの下の帯が伸びなくなって。archcraft-2022.09.16-x86_64 vmware workstation player16.2.4 / sparkylinux-6.4-x86_64-xfce

身に覚えなく、突然にarchcraftが起動しなくなりました。
arch-chrootしたりして、live_isoから操作しても、
起動するようにはなりませんでした。

考えられることとしては、ゲストのarchcraftに
なにかやらせている最中(つまりシステムの重要部分を
書き換え中)に、それを忘れてホスト側で再起動したとか、
シャットダウンしてしまった、とかですかね。
覚えがまるでありません。

archcraftを再インストールして、最新まで更新し、
何も起こっていないので、システム的不具合でないのは、
確かなようです。

それで今回、初めて判明した?のは、
firefoxのバインドキーをbraveが起動するように
変更しても、起動させられない、ってことです。
目を皿にしてコマンドのスペルが間違って
いないか、確かめましたが、起動しないです。
なん、で、か、ぬぁぁあああ〜。
いまのところ、rofiから起動しています。

やっぱり、加齢によるものですかね。

歳を食らってくると、どうしても自分がやっていること、
やったことに確信がもちにくく、うっかりが
多くなり、じぶんの手で鍵をもっているのに
かばんの中に鍵がないとか、探したいりすることもあります。
あと、全般に不意に起こる出来事への対応力が、
すごく低減したように感じます。

なので、brave起動せず、の件も、アテになりません。

~/.config/i3/sxhkdrc

38 ##---------- Applications ----------##
39
40 # Launch Apps
41 super + shift + {f,w,e}
42{thunar,brave,leafpad}

geanyをleafpadに変更することには、
問題がないのに、firefoxを上記のように、
braveに変更すると、起動しないですね。

けさ、もう一度やってみたら、
動作しましたっ!!!

「トシは取りたくないねえ、◯◯◯さん」
とかつて言っていた義母のことを思い出しました。
若かったから、何を言ってんだか、と思っていました。

コマンドの一部に全角文字でも混じっていた?
目で見た限りでは、大丈夫!に見えました。
使用フォントは、ttf-hackgen。
大丈夫に見えたとしても、キーボードの
半角切り替えをしっかり確認し、打ち直しして
みなかったのが初歩的ミステーク。

それとは別に気になっていることですが、
昨日のまる一日と、今朝にかけては、
ssd(kingston q500 240GB)上のシステムは、
フリーズを起こしていません。謎は深まるばかり。

↓  ↓  ↓  ↓(2022/09/25 17:22)
本日午前、最近リリースされたmaboxのisoを
仮想環境上でliveで起動、使っているときに、
ホストを含む全面フリーズ(マウスもキーボードも
ホスト&ゲスト共に動かなくなる状態)が起こりました。


posted by ブログ開設者 at 11:28| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年09月22日

解らないシステムフリーズ。sparkylinux-6.4-x86_64-xfce storage: kingston q500(sata接続ssd 240GB)

じつは、kingstonのssdを使うようになってから、
5度ほど、システムフリーズしています。
仮想環境のゲストを使っているときがほとんど
だと思いますが、ホストも含めすべてフリーズ。

本日5度目が出て、調査しました。
メモリは、8GBx2枚ですが、mentest86+で、
問題ありません。kingston q500も、
不良セクタがないか、badblocksコマンドで
調べたりしましたが、問題ありませんでした。

どこに原因があるのか、皆目見当がつきません。
hddで、使っていたときは、
このセットでは、一度もフリーズしていません(たぶん)。
セット内容:
マザーボード:bioster tb350-btc
CPU:ryzen 3 2200g
メモリ:CDF 8GBx2
Gカード:玄人志向のGT1030

試しに、メモリをオーバークロックさせて
2667から3000MHzにしました。発熱もそれほどして
いないようなので、様子を見ることにします。

ストレージの読み書きが速いと、
linuxでは、予期せぬことも起こりうる
ような気がします。
hddで使うと、速さはないが、安定はするようで。


posted by ブログ開設者 at 23:11| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする