なんとしても確かめたくて、
仮想環境へのインストールをとりあえず諦めました。
usbメモリに直インストールしました。
dosインストールにしました。
そーしたら、uefi_biosのフート候補に、
ブートローダーが出ません。ちょっとおかしい。
sparkylinuxのos-proberを利かせて
どうにか起動できました。
インストーラーのcalamaresは、
vnmware workstationのゲストのライブ上でなければ、
ふつうに起動し、インストールできます。
起動での難儀の可能性を事前に排除するには、
インストーララー任せのuefiでインストールしたほうが
間違いないでしょう。
一番の印象は、予想通り、趣味性はかなり高い、ということ。
全体がセピア調というか、通常、白で表現されるところが
薄めの山吹色になります。眼への配慮兼、省エネですかね。
最終的には、clonezillaなどを使って、
vmware workstationのゲストに持ち込みたいですが、
ブートローダーがこれでは難しいですね。
やり直して、uefiインストールしないと
だめなかもしれません。
内容は普通にswayですけど、インストール後の初期設定は、
日本語入力とソフトのキーバーインド以外は、
ほとんど出来上がっています。printボタンを押すと
スクリーンショットも撮れました。
セピアな雰囲気は、人によりイヤかもしれないです。
動画の色合いもやや影響を受けているように見えます。
私は、まあいいかな、といったところですけれど。
ubuntu的には、25.10。
カーネルは、6.17.0-8-generic。
しばらく使ってみて、気づいたことがあれば、
五月雨的に投稿します。
デスクトップ
アイコン一覧メニュー
タイリング
本来白地のところの色味
訂正:
モニターに表示される色味が一晩経ったら、
普通になっていました。すみません。
何が原因か、、、。上のパネルに、
パワーセーブとか、ナイトモードとかの
ボタンがあるのですが、
クリックしても何も変わりません。
ハード的に、イレギュラーな何らかのことが
起こっていたようです。ubuntuswayそのもののツールで
撮ったスクリーンショットの色合いも、いま見たら、
ふつうの色になっている、ってことは、
たぶんそうですよね。投稿を早くにご覧になった
方は、怪訝に思われたことでしょう。
動画の色味も
変わって見えたというのも、ハードウェア起因だとすれば、
合点がいきます。誤解につながる
投稿になってしまい申し訳ありませんでした。

