2022年11月19日

pacmanコマンド復活。archbang32-autumn-beta-2910-i686。vmware work station16.2.4 / sparkylinux-6.4-x86_64-xfce

※タイトルが間違っていました。archbang32の話です。

pacman-staticも使えず、万事休したか、と思いますたが、
pacmanコマンドが使え、ネットもつながる状態になりました。

したことは、

libunistring-1.0-1.0-i686.pkg.tar.zst をIndex of /packagesより
取得し、解凍。libunistring.so libunistring.so.2 libunistring.so.2.2.0
の3つを/usr/lib/に貼った。

$ sudo /usr/bin/NetworkManager --no-daemon

を実行して、ネットに繋がった。

で、とりあえず、pacmanが使えるようになりました。

そこからよせばいいのに、pacman -Syyuしました。
システムを再起動したら、rxvt-unicodeのターミナル以外の
ソフトウエアの起動が、数十秒かかる
ようになりました、とさ。へへっ(^^;
ネットの接続は保たれています。

ネットに繋がって、pacmanが使えれば、
あとは、なんとか使っていけ、archlinux32の
進捗の状況チェックはしていけそうですね。


posted by ブログ開設者 at 12:56| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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