2022年09月10日

加齢と云われても、致し方なし? archbang-2012-i686  vmware workstation player16.2.4 / sparkylinux-6.4-x86_64-xfce

2012年にリリースしたビンテージバージョンを
みどり氏がお上げになりました。
カーネルが、3.3.4-1-archです。

Vintage_archbang_2022-09-10_15-34-19.jpg

これと同じ顔のarchbangが、数あるhddの
どれかに入っていて、まだ使える状態にある
はずです。

懐かしむだけの状態のものをアップロードして、
気持ちを共有してほしい、というのでしょうか。
押し寄せる加齢化の波がプンプンと
匂ってきます。

pt2のdvbドライバーがカーネルモジュールとして
採用されたのが、3.0ぐらいからだったような。
このarchbang-i686は、入ってしばらくしたころのですね。

インストールし、システムをアップグレードすれば、
100%起動しなくなると思います。
こんなの、上げて、意味があるのかな。

じぶんの加齢化は、この方とは違って、
がんこさに出ているみたいです、
周囲に言わせると。


posted by ブログ開設者 at 16:03| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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