2020年06月18日

archbang-beta-1206-x86_64.isoをefi起動。virtualbox-6.1.10 / sparky-5.11-x86_64-xfce

linuxは世に連れ世はlinuxに連れ?
2週間のご無沙汰でした。
「ゆったりとLinux」管理人です。退院しました。

archbang-beta-1206-x86_64.isoを
live起動しました。入院前のバージョンと何も変わっていず、
がっかりしました。
カーネルが5.7.2-arch1-1になっているだけ。

それよりホストのsparkylinuxで、
virtualboxホストの6.1.10への更新があり、
ちょっと扱いが変わった感があります。

ストレージの設定で、isoファイルを設定しなくても、
どのisoを起動したいのか、
聴いてくる画面が出ていたのが、出ないですね。

virtualboxの更新後、ホストを再起動していないせいですか。
考えてみれば、この前のときもそうであったような記憶が、、、。
起動しても、shell画面になってしまい、
いちいちブートローダーを探して起動しなきゃならなかったり、
面倒この上ない状況です。

こんなんで、新規ユーザーを開拓できるんかい!
と叫びたくなりますが、そうするからには、
それなりの理由があるんでしょう。

ab1206_2020-06-18_14-32-06.jpg

firefox pcmanfm lxterminal l3afpadの4ツールに
変化はありません。


posted by ブログ開設者 at 14:57| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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