2019年07月24日

virtualboxやvmware workstation playerのゲストとして、debian系を入れたとき。ホスト:xubuntu18.04.2 ハード: bt350-btc + ryzen 3 2200g

考えてみれば、bt350-btc + ryzen 3 2200gで、
debian系をリアルインストールしたことはありません。
しかも、最近になって、ゲストとして、
debian系を入れたりしています。

総じて云えるのは、apt updateして、更新候補があり、
apt upgradeをすると、ダウンロードの速度に問題はないけれど、
展開、上書き等で、とてつもない時間がかかります。
strecch(debian9)、buster(debian10)でもです。
初めて経験することで、どこに問題があるのか、判りません。
滞りがちな更新状況で、ホストに廻って、conkyの
cpu使用値を見ると、ほとんど使われていないみたな?
cpu4個を使う指定でゲストを動かしていますが、
1個の3分の1ぐらいしか使っていないみたいに
時間がかかります。hddも、線香花火の消えかかりのごとく
ジリジリやっています。

intel cpuで動かしている仮想環境のdebian系もあった
だろうと想いますが、こういう感じは覚えがないです。
apparmorとかの設定って、関係ないでしょうかね。

なお、システムのapt upgrade以外のときは、
cpuはきわめてふつうに動作しているように見えます。
exegnulinux64は、仮想環境上の動画の動きが
最高によいディストロの1つだと思います。


posted by ブログ開設者 at 17:44| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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