2019年07月21日

あと付けswapfile作成方法。ubuntu18.04.2lts / tb350-btc + ryzen 3 2200g

このごろ、時々システムがフリーズします。
いつも、カーソルは動くものの操作はできない、
音は出ていて、あとは、
なにもできない、という状況。
起これば、いつもこのパターンです。

概ね、vmware workstation player15.1.0か
virtualbox-5.2.18を使っているときですけど。
16gbもあるのですから、
単純にramがいっぱいになって、ってことでも
ないような気もしますが、、、。
ホストosである、ubuntuごとフリーズするので、
ホストにswapfileを設けした。

$ su
# dd if=/dev/zero of=/swapfile bs=1024 count=65536
# mkswap /swapfile
# swapon /swapfile
# nano /etc/fstab

追記内容:
/swapfile swap swap defaults 0 0

swapfileのサイズは、64mbにしました。少なっ!
効果? 感じませんね。作成後にも一度、
xubuntu18.04ltsは、フリーズしました。

xubuntuの側に、なにかあるんじゃないのかな。
もうひとつ保有する、xubuntu18.04ltsは、
しばらく触っていないですが、ほとんど
フリーズしなくなっています。
システム更新して、出るようになれば、
xubuntuのせいだ、ってことにはなりますね。


posted by ブログ開設者 at 06:53| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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