2017年08月12日

電源が落ちる、の件、続編。

g31m-gs r2.0でだけのはずだった症状が
他のマザーボードでも出てしまいました。
これはもう、電源も悪いってことになりますね。
保証期間内ということもあり、
メーカーに送り、診断を仰ぎぐことにしました。

新たに電源を買おうかな、と思ったのですが、
想像以上に高いです。

ってことで、haswall未対応の電源をひっぱりだして、
じっと我慢の子、待機することにしました。

未対応電源だと、corei5-4590sほか、celeron-g3900なども
システム起動ができません。しばらくはcorei5-2405s + p8h67-vの
セットのみの運用になります。手持ちの半分ぐらいのhddが
動かせない状態です。チェックには1週間ほどかかるみたいです。

電源ユニットは消耗品で一定時間使ったら壊れるのはしょうがない
との世間的認識がありますが、
それにしても、私の場合、ツキがあるほうとは言えません。
けっこう早く壊れてきました。もしも新品に交換してくれたら、
それが大当たりの10年ものであることを祈りたいです。

新規に買わなくてはならないようなら、
何より丈夫さ、耐久性がほしいです。
それと、長期保証もね。最近では5年保証もありますね。


↓  ↓  ↓  ↓
そして、g31m-gs r2.0は永眠した模様です。
代替電源を使って起動しましたら、
biosが出なくなりました。


posted by ブログ開設者 at 07:56| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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