2015年02月19日

夢のまた夢の4k_monitor。pc-hard

3840x2160で表示できるんだそうで、
現行のフルサイズ4つ分の広さになるんだとか。

密度が4倍になるのなら、創られる画像も
4倍の大きさにしてくれないと、山下画伯のように、
絵ならぬモニタに顔を間近に近づけることになりそう。
最新技術のモニタであっても、
眼のピントまでは合わせてくれないからね。

字は小さくなっても、きっちりきれいなんだろうけど。
フォントサイズの7ポイントなんかが実用範囲に?

モニタだけ買えば使えるかというと、
そうではなく、cpuのパワー、グラボの性能は
まる必のようで、display-port1.2とかいう
接続子がないと、真価は発揮できない、らしい。
HDMIだと、リフレッシュレートが半ぶんになり、
動きのあるものでは、とちらつくとか。

私であれば、
ハード全般それように一式必要という感じ。

秋葉原でのウィンドウショッピングで、
お茶を濁すまでにしときます。

linuxにそういう波が来るのは、
まだかなり先でしょうな。

とにかく、どんだけ違うのか、
現物を観てみたい。
一番小さいので、27インチぐらい。
大きいな。5万円台のもすでにあるようで。


posted by ブログ開設者 at 18:57| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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