2015年02月06日

日本語入力設定。壊れて再インストールの、simplecity linux Desktop151Final(i486)

radeonのデバイス認識が気になって、
セットアップ → wizard wizard(puppy setup)を選択から
graphic/screenを弄ったとき、
ポーンと画面が黒くなって(テスト状態になって)、
うっかりyoutubeで動画を再生中につき、
システムがおかしくなり、動画が再生できなくなった。

osの起動に差し障りはないけれど、
rebootやshutdown時にへんな表示もでるし、
flash-pluginや、firefox、google-chrome等を
アンインストール&インストールしても、
動画が再生できない状態が治らないので、
システムを再インストールした。

以下は、日本語入力に関連しての覚え書きとして、
セットアップ→puppy package managerを使って
インストールしたもの:
scim
clucene
anthy
scim-bridge
scim-tables
scim-m17n
m17n-lib


# nano /root/.profile
export XMODIFIERS=@im=SCIM
export GTK_IM_MODULE="scim"
export QT_IM_MODULE="scim"
/usr/bin/scim -d

# reboot

scim-anthyは、前回のとき、使えなくて、
今回はインストールしなかった。
日本語入力のときのキーボードが、なぜか英語のキー配列になる。
肝心の英文字入力のときは、jp106になっているから
いいんだけど。


posted by ブログ開設者 at 01:49| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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