2014年10月26日

ubuntu-14.10-desktop-amd64

archbsdが上手く行かないので、
気分転換に、新しいubuntuをインストール(uefi)。

ハード環境は、p8h67-v、core i5-2405sのほう。
dvb(tune)によるテレビ視聴で、
ctrl-cの問題、予想できたことだけど、
やっぱり出ない。

ga-h87-hd3、core i5-4590sの環境でインストールすれば、
オフィシャルリリースとはいえ、
出る可能性が高いと想う。早い話、
archbangと同じ状況になったんじゃないか。

このバージョンからsystemdがどうとかこうとか
アナウンスされている。systemdが
関係しているのかな。影響を受けない
ハードと受けるハードがただある、
ってことで終わりかも。

この問題、新しいハードのほうも、
なんとかしたいんだけど。

今度も見かけは、なーんにも変わらない。
サポートは9ヶ月みたいだから、
長く使うつもりなら、14.04-ltsに
限ると思います。なんてったって、
こんにち的なハードでも、
ctrl-c問題は出ない可能性が高いから。

↓  ↓  ↓  ↓
先にインストールしてあった.14.10-bata2版を
最新まで更新した(20141027時点)。
正規版とまったく同じではないだろうけど、
ほぼ同じ内容ではないか。
(更新数が少なかったが、正規版が出た途端に
サポート終了じゃないよね?)
ga-h87-hd3、core i5-4590sの環境で、
tune受信終了操作時における
ctrl-cの問題は、これまでと変わらず発現する。


posted by ブログ開設者 at 01:56| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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