2012年12月09日

第一印象。bridgelinux

デスクトップの写真の選び方、3点ほど見ていて、
センスはかなりだな、と思っていた。
だから、どうしても、中身を確かめてみたかった。

第一感、いいんじゃないかなあ。

じぶんが入れたデスクトップ環境は、lxdeだけど。
更新用のサーバは、archlinux本体と同期しているから、
早いし、速さもある。
archlinux特有のトーン&マナーは確実に保たれている。
chakraaaaaaaは、発狂したとしか思えなかったが、、、。

で、bridgelinuxオリジナルのものが何かあるか、というと、
あまり優れものじゃないエミュレーター?かな。
新しいbridgelinuxを入れたくなったとき、
入れ直さなくてもインストールできるみたいだ。
lxdeのアプリケーション選択メニューの「その他」に
post-install-scriptというタイトルがある。

lxde版は、ほとんど何も入っていないから軽い。
必要なものを入れるのは、archだから簡単でラクだから、
これでいいのだ。

archbang(旧)よりよいところは、
gnome系ツールがlxdeの「ルックアンドフィールの設定をします」
の設定で、予めgnomeものが選択肢に
インストールしてあれば、それを選択することで、
顔(ルックアンドフィール)を変えてくれるところ。

未だ、どのパッケージがこの変更を可能たらしめる
ているか、とんと気づかぬ。

pt2とか、dcpは、まだやっていないけど、
中身は同じ、archそのものだから大丈夫だろう。
posted by ブログ開設者 at 13:03| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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