2022年01月15日

archbang-winter-1501-x86_64.iso。vmware workstation player16.2.1 / sparkylinux-6.1-amd64

liveで起動しただけですが、
カーネルが5.16.0-arch1-1になっています。
それ以外は、おそらく
前回正規リリースの時と
内容的には変わらないと思います。


posted by ブログ開設者 at 23:36| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

tabキーを使ってインデント。mousepad python日記-14

構造体としてのpythonプログラミングを
ちっとばかりお座なりにしてきました。
インデントについては、意味があることは
わかっていましたが、適当に下げて書けばいい
んだろうと、ほんとうに適当でした。

ここにきて、行き詰まって、書き方を
きちっとしないといけないかな、と反省し、
少し調べました。

タブにハードタブとソフトタブという言い方があるとかです。
mousepadのデフォルトの状態では、
タブキーを押してのプログラム記述は、エラーにしか
なりませんでした。ああ、だめなんだ、と
気にもせず、スペースキーに切り替えてやったら
プログラムが動いたので、スペースキーでやってきたのでした。

mousepadの設定「エディター」タブの画面で、
以下に変更を加えました。
タブの幅が8になっていたのを4に。
タブモードの項目を、「タブモード」から、
「スペースを挿入」に切り替えました。
これによって、プログラムが正しければ、
エラーにならなくなりました。

ひっかかっている課題は、まだ適正動作させられません。
アタマをリフレッシュする意味も込めて、
すこし細かいところの基本を勉強しようかなと思います。

変数の設定をどこに書き、置いたところから、
どこまで効くのか、
C言語みたいに、宣言調にインデントなしで、
冒頭に並べて書いて、
下のほうの関数で使えるのか、
関数が終わったところで、次の関数の手前で
インデントなしでやったほうがいいのか、とか、
私、まだ良く理解していないです。

教材にしているサイトが、python2でやっています。
じぶんの環境がpython3なので、
初学者としては、混乱しやすく、そこもやや問題でしょうね。
pyton2の適切なインストールや、入れての混乱とか、
何が起こるかわからなので、そのままでやっています。


posted by ブログ開設者 at 23:27| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

windows10無料版、試用期間延長で失敗しました。wmware workstation player16.2.1 / sparkylinux-6.1-amd64

滅多に起動しないので、早めにライセンスを延長して
おこうという考えが仇となり、トータルとしては
延長期間を損することになりました。

本来90日x4みたいなのですが、期限内の早めに
延長コマンドを走らせたら、
残っていた期間が無効になりました。

再起動後は、90日と出るだけでした。スマホ的に云うと、
ギガを繰り越ししてくれる、と期待したのに、
そうではなかった、みたいな、、、。
まだ40日も残っていましたよ。

それにしても、なんですねえ、、、。
仮想環境で動かしているせいもあるに違いない
ですが、世の中の人々は解っているのかな、なんて。
「便利と親切」を受けるために、
じぶんが何を差し出しているかを。

linuxOSに慣れちゃったら、もはや使ってらんない、
ってほどの代物だと思います。つべこべ五月蝿くて、
かったるいったら、ありゃしない。

ワイフが年に一回か二回、家で会社の続きしたがる
がために、キープしていますが、、、官公庁の仕事辺りなら、
linuxOSで十分ですよね。そしたら経費も大幅に
削減できるはずだし、税金も安くでき、
いい事ずくめのはずなんですが、
そうならないワケは、ま、ご存じの通りです。

win10の試用期間が実質減ってしまって、つい愚痴が!

気高きyap遺伝子は、もはや何処に!
徳島県の剣山に? それは違うと想うな。

試用期間の延長は、コマンドプロンプトを管理者権限で、
起動し、slmgr -rearm を入力・エンターして、
ポップ表示が出たら、システム再起動です。


posted by ブログ開設者 at 14:37| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カーネル5.16、問題なく動作。archbang-windter-rc-3012-x86_64

5.16カーネル搭載のディストリビューションが
ちらほら出ていますね。

archlinux本家系は、きのうだか、おとといだか、
デフォルトカーネルが、5.16.0-arch1-1になりました。

i3-wmで使っているarchbangでは、問題ないです。
主要4ツールのfirefox、lxterminal、pcmanfm、l3afpad。
すべて問題なく起動しています。

仮想環境のホストには、変化が激しくて、
向かないですが、archlinuxの安定性は、年々増している
と思います。

distrowatchのトップ記事に出ているextixも、
カーネルが5.16.0になっていますね。
カーネルの2番目の数字が進むときには、
デバイス対応も、かなり進でいるだろうと思います。
マシンが新しいデバイス環境であるなら、
5.16カーネルを採用しているディストロが
試すにはいいんではないでしょうか。

arch_kernel_5.16_2022-01-15_10-59-54.jpg


posted by ブログ開設者 at 11:23| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする