2021年11月26日

archbabg-autumn-2511-x86_64.iso。vmware workstation player16.2.0 / fedora35 workstation(gnome)

カーネルが、5.15.4-arch1-1。
config_editスクリプトは、
shiftキー + win旗キー + eキーで、起動します。
archbangのホームページに、
今回のリリースに関する
コメントは、なしでした。

ab251121.jpg


posted by ブログ開設者 at 20:07| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

fedora35(workstation)でのvirtualbox6.1.30の挙動。

virtualbox6.1.28の動作芳しからずで、
ゲストデータのみを残して、
全面アンインストールし、おら来るのvirtualbox本家
のサイトに行って、fc33用の6.1.30をダウンロード。
オフィシャルrepoから依存で必要な
sdl12-compatとともにインストールしました。

ゲスト画面で、ミニツールバーにちょっとでも触れると、
ゲストでマウスが使えなくなる不具合は変わらず、でしたが、
ミニツールバーを使わない設定にしてしまえば、
archlinuxの状態になり(あっちは、ミニツールバーを
使う状態にしても、ミニツールバーは出ません)、
ほぼ不具合なしに使えるようになりました。
オフィシャル6.1.28では、ミニツールバーを
出ない設定にしていても、なにかの拍子に
すぐマウスが使えなくなりました。

ゲストが立ち上がった状態でも、
右ctrl + Home同時押しで、設定いじりはできます。
途中で動作がおかしくなってしまうことは、
なくなったんじゃないかと思います。
いま、ホストとゲスト、何度か行き来していますが、、、。
問題ないですね。

fedora35もようやくにして
使えるosの状態に近づいてきました。
もうちっと状態をチェックしてから、
リリースしても、いいのではないですかね。
たくさん人はおるはずなんですから。


posted by ブログ開設者 at 15:46| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

wifiアダプター(WI-U2_433DHP)が、fedora35 workstationで動きまちた。

$ git clone https://github.com/aircrack-ng/rtl8812au.git
$ sudo mv rtl8812au /usr/src
$ cd /usr/src
$ sudo mv rtl8812au realtek-rtl88xxau-5.6.4.2~20201019
$ cd realtek-rtl88xxau-5.6.4.2~20201019
$ sudo dkms add -m realtek-rtl88xxau -v 5.6.4.2~20201019
$ sudo dkms build -m realtek-rtl88xxau -v 5.6.4.2~20201019
$ sudo dkms install -m realtek-rtl88xxau -v 5.6.4.2~20201019
$ sudo modprobe 88XXau


作業後、システムを再起動したほうがいいでしょう。
アクセスポイントがわっと見えるようになって
選べば、つながるはずです。

gitサイトには、5.15にfixしたと書いてあります。
8812augitsite.jpg

ドライバーの印象は、4.2.2 のときは、
アダプタのランプが細かく点滅しっぱなしだったですが、
今回のは、用のないときは、のどかに点いたり、消えてしまったり。
節電タイプ?

名前とバージョン名がへんてこなのは、
そのように、dkms.confに書いてあったからです。
変えてもいいのかな。

dkmsからのインストールで私のように失敗しまくりの場合、
$ sudo dkms remove -m rtl8812au -v 4.2.2 --all
とかしないと、インストールに失敗します。

わがfedora35のカーネルは、
まだ5.14.17-301.fc35.x86_64。
手持ちで、5.15以上になっているのは、
archbangと、siduction-21.2だけですね。
siductionでテストしてみようと思います。

右上隅に
88XXau.jpg

wifi_icon.jpg
のWiFiアイコンが燦然と輝いております。

↓  ↓  ↓  ↓
siduction-21.2、カーネル:5.15.4-2-siduction-amd64
で、インストールが無事にでき、wifiできました。
siductionは、接続ツールも軽量タイプで、
nmtuiっていうターミナル内で動くもので、
慣れていず、すこし手間取りましたが、上手くいきました。
デバイス名等つなぎ先を調べるのにdebianでは、
$ /sbin/ifconfig
です。pathが通っていず。

wifiは、5Gの接続ですが、私のデバイスの性能は、
最高で、433Mbpsです。つながっている分には、
有線Lan(100Mbps)より、快適です。動画も、cpuとgpuの性能の
最高値が出きっている感じです。家に来るまでの
ネット速度はvdsl(いまや最鈍足)で、
変わらないんですが、ローカルネットワークが
速くなるだけでも違いはありますね。

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酸化グラフ○ンとの関係を、一部で指摘されているのは、
モバイルの第5世代(5th generation)以降の電波です。
書けば同じ5Gってことで、よく混同されますね。
若い人の突然シが増えているそうですよ。
若い臓器で、そんなの自然現象ではありえないですよ。
単純な人口動態で総○亡者数が例年に比して
10万近く増える見込みとか。今年の2月から
不自然に増え始めました。表になっている
情報です。2月って、どういう月だったでしょうか。
人工病が始まったのは去年の2月ですよ。
お近くで、救急車のサイレン、例年より多く聞きませんか。
目覚めてほしい、牛に引かれて善光寺参り型日本人。
空気を読んでるだけの感性は、一時タンスに仕舞おう。


posted by ブログ開設者 at 11:34| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする