2021年11月13日

(番外)検索は、DacDacGoを使うといいらしいです。

接タネ率が高い国々で、感セン爆はつが起こっているようです。
にもかかわらず、ブー○ターショッ○(3回目)を推進って、、、。

以上!

追伸
日本は、ほんとうに”いい子”でいたい人が多いですねっ
お上は、神ではないですよ。


posted by ブログ開設者 at 18:44| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AlmaLinux-8.5-x86_64-minimal。vmware workstation player16.2.0 / sparkylinux-6.0-amd64

AlmaLinux。フルバージョンのisoが10GBもあるので、
minimalにしました。minimalといえども、
1.3GB以上あるので、デスクトップは載っていると
思いましたが、期待に反して載っていませんでした。

ベースは、fedoraというよりは、centosかredhatの
ような感じで、カーネルは、4.18.0-348.el8.x86_64 と、
ゆっくりです。デスクトップは、gnomeの一択で、
どうせなら軽くしたいと、xserver関係とかgnome-desktop3とか
個別に入れていきましたが、一向にstartxでデスクトップが
出るようにならないので、伝家の宝刀というか、
$ sudo dnf groupinstall "Server with GUI"
のグループインストールに頼りました。
870オーバーのパッケージを入れることになりましたが、
デスクトップは無事出るようになりました。

それでも、インストール後の総重量は、5.3GBほどで
收まっています。gnomeの定番のアニメーションな動きなし、
gdmも入っていません。

日本語入力は、ibus-kkcの一択で、
GUIツールでの日本語環境化もなぜかならず、
~/.bashrcに、export LANG=ja_JP.utf8で
どうにか日本語の環境になりました。
フォントは、google-noto-cjk-fonts-common.noarch が
ありました。

vmplayerに入れましたが、 ゲストosとしては、仮想環境に
未対応みたいな表示が出て、共有フォルダは設定できませんでした。

efi_sharefolder_issue.jpg

gnomeに、シュワッチ!なウィンドウの開け閉めが
ないと、それはそれでなんかへんな感じですね。
クリックしたときにショックアブソーバーなしで
ガツときて、当たりが強いみたいな。
動画は、1080pで問題なく動きますが(firefox)、
仮想環境上でのgnome3の重さは気になります。

デスクトップで使う意味は、あまりない感じはします。

alma_desktop.jpg

一度目のインストールの時、dosでやりましたら、
vmplayerの画面が小さくてインストーラー画面が溢れて、
ネットワーク設定ができず、再起動後、繋がりませんでした。
二度目は、efiでのインストールに切り替え、
画面が少し大きくなり、ネットワークの設定もできました。
仮想環境に未対応ってどういう意味ですかね。
liveでデスクトップを試すことはできないです。
インストールして試す以外にないです。

グループインストールの、Server with GUIって、
サーバー用GUIって意味ですかね。
デスクトップの道具は、なんでも最少限にしかない
からそうなのかも。


posted by ブログ開設者 at 13:39| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする