2020年03月12日

archbang-spring-beta-1103-x86_64.iso。vmware workstation player15.5.0 / xubuntu18.04.4lts

green氏が勘違いしたんじゃないですかね。
カーネル5.5.8-arch1-1のbeta版リリースは、
archbang-spring-beta-1003-x86_64.isoで
すでに終えている、と思うのですが、、、。
やっていられる取り組みの忙しさの中で、、、、

落とし処:
https://sourceforge.net/projects/archbang/files/ArchBang/

正規版springバージョンは、
本当にi3-wmにするみたいです。

あとは、volelinuxに
関心がお高いようです。
タイル型ウィンドウマネージャーで動く
Tmuxとかっていうターミナルに
興味がおありであるような。


posted by ブログ開設者 at 15:10| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

dragonfly bsd、失敗続き。

けさ浮かびました、パクリ歌。

〜枯れ肌の熱き血潮も知りもせで、
さびしからずや道を示さぬキミ〜

dfly-x86_64-5.8.0_REL.。
majaro上の仮想環境vmware workstation player上に
一度インストールし、
それなりにデスクトップ(xfce)で使える状態になっていましたが、
不首尾なところ(haldサービスが
暴走してAMD failedが多行出る)を手当している途中
/boot/loader.confに、一行オプションを書き入れたら最期、
システム起動の途中でハングするようになってしまいました。
ライブ起動からあれこれ攻め口を変えつつ、設定を外そうとしましたが、
なんとしても、外から見えている/boot/loader.confの
Read-Only権限の頑固さを突き崩すことができず、
インストールのし直しとなりました。

そーしたら、カーソルが動かない?!
どうにも、動くようにならないんですよね。

dflyのインストールだけで、
3度ぐらいはやり直しをやっています。
今回なんかは、できるだけシンプルな環境で、と
xorgだけをpkg installした状態で、
twm上、マウスが動くか試していますが、
がんとして動くようにならないです。
なにをやってもだめっぽい。

最初の時、何をやったか控えていれば、
なんでもないことでしょうに。
手動的なことは、Xorg -configure をしたぐらいで、
あとは、あれこれインストールしただけ、と思うのに。
usb接続のマウスに関係ありそうなパッケージを
ぜんぶ入れたのにさっぱりだめです。

Xserverについては、gentooをやったりしてた
ころ以来、気にしたことがないです。
詳しいとは言えません。

vmware workstation player上、usb cotrollerの設定で、
□Show all USB input devicesを
普段は、チェック入れなしで使っていて、
なんでもなく使えています。
dflyの最初のときもそうでした。

具合悪くなってから、チェックを入れると、
とりあえずマウスのカーソルは動くようになる
けれど、ホスト側へカーソルを出せなくなりました。
これじゃ話にならないので、なんとか適正に動け、と
切に願っているんですが、
システム的に、フラッシュメモリと
思ってしまうみたいです。

んー。次の策が浮かんできません。


posted by ブログ開設者 at 14:46| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする