2019年07月15日

インストール方法。archbang-tiling-1007-x86_64.iso

archbangのtiling(i3)バージョン。
liveで立ち上げたら、abinstallで
インストールができるそうです。

super+enterでターミナルを出したら、
$ sudo abinstall
で、インストーラーは機能する、と
archbangのホームページで云っています。

じぶんは、これまでの前例から、
どうせダメであろう、と試さないまま
fast-installコマンドに走りました。

しっかし、須藤さんしたぐらいで、
本当にインストーラーが適正に動作するんですかね。
個人的には、懐疑的です。

zen-installerも、
$ sudo zen-installer
でokだそうですよ。


posted by ブログ開設者 at 20:44| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

cpu談義そのほか。

きょうまで知らなかったんですけど、
amdから数字の後にgの付くcpuが出てますね。

気づいてあれこれ検索しました。
ryzen 5 3400gとryzen 3 3200g。
なかでも、3400gのほうのグラフィック性能は、
1400mhzだそうで、ゲームをやるにも、
最高画質を望まなければ、十分に楽しめる
との話です(1920x1080)。

だったら、動画を観るには十分だなっ!なんて連想しますが、
贅沢は敵、な人生なもので、欲しがりません逝くまでは
を現実問題として地で行くしかありません。

ryzen 5 3400gとryzen 3 3200gの2品が出る直前ですかね、
ryzen 5 2400gが、11,000円台まで下がったらしいです。
ryzen 5 3400gが2万円をちょっと超えたところで出て、
その2つの性能比較から、9,000円の差まではない、ってことで、
一瞬にして価格が14,000円台まで戻ったそうです。
ryzen 5 2400gを1,1000円台で買った人もいたんだな、
と思うと、意味もなく羨ましくなったりしました。

amdがg付きのcpuにもっと力を入れれば、
万年intelの引き立て役ってことでもなくなれるん
じゃないですかね。ワタクシ的には、
マザーボードにいかついグラボが付いている姿は、
まったくもってダサいと思います。しかも付ければ、
消費電力がががーんと上がるわけでしょ。
ただ、ハードの進歩と、 ソフトウェアの込み入り度の進捗は、
いたちごっこで、表示機能と
cpuは切り離したほうが合理的なんでしょうかね。
批判を浴びないそれなりの理由はあるんでしょう。

ryzen 5 2400gとryzen 3 2200gのときは、
対応osとしてubuntuが書いてありましたが、
いまのところ今回リリースされた両品に関しては、
仕様に書かれていません。
誰も試したことがないってことなのか。

linuxでやろうとする方は、
大丈夫かどうか、しっかり石橋を叩いてからにしてください。

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am○z○nでプライム会員向けセールをやっていて、
fire h 8が出ているのかどうか、ちょっと気にしています。
会員にならないと、セールの品目ってわからない
んですかね。わが家にタブレットpcは、
半壊れのnexus7しかありません。

前に会計操作で間違って入会しちゃったことがあり(即退会)、
それが仇となって、無料期間がない、とすれば、我慢の子ですかね。
問い合わせ窓口で訊いたら、やってみてもらわないと
システムがどういう反応するか、
わかりません、無料体験がイキになる
こともあるようです、って言われてしまいました。


posted by ブログ開設者 at 14:40| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする