2019年01月29日

ryzen 3 2200gのapuディスプレー表示の実態。archbang-winter-2201(2019) vmware上 / ubuntu18.04lts

4個のcpuの役割分担は判りませんが、
ram消費は、1.2gbぐらいを差しています。
メモリは、8gbを2枚挿しています。
デュアルチャンネルで
動作しているはずなんですけど。

バーチャルマシンに割いたramメモリは、
4gbです。使用cpuは4つの指定。
biostarのuefi-biosの項目に、その表示は
ないようで、働いているのかどうか、判りません。
グラフィックにどのくらい、ramを使うのか、
conkyを使って、調べてみました。

used_ram_2019-01-29_21-46-15.jpg

2160p指定の動画を上記のサイズで再生。
上でも言ったように全体として表示に1.2gbほど。
intelよりは、たくさん消費しているのかな。
動画をバックグラウンドに回すと、
一気にcpuの使用量は下がります。
ramの使用量は、ほとんど変わりません。
そういうものですか。


posted by ブログ開設者 at 22:10| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[rootfs]#のプロンプトが出て、起動せず、になりました。archbang-winter-2201(2019 ) wmware上 / ubuntu18.04lts

スクリーンショット_2019-01-29_18-42-26.jpg

理由は、さっぱりわかりません。
こんなときは慌てず騒がず、このプロンプトに
向かって、表示にあるように、
[rootfs]# fsck /dev/sda1
を実行すると治ります。

あとは、出た表示に、
「y」の返事をつづけるだけ。
[rootfs]# が出たところで、

vmwareのVirtual Machine SettingsのプルダウンのPowerから、
Power Off Guestを選択して、ゲストのarchbangを終了。
起動しなおせば、適正起動するはずです。

治らない場合は、ちょっと前に、
投稿したように、仮想のゲスト設定で、
起動をdvdからにし、dvd-rに焼いた
ライブメディアを起動し、arch-chrootをして、
# pacman -Syyu
をする。できないときは、
# pacman-key --init && pacman-key --populate archlinux
をしてもう一度
# pacman -Syyu
カーネル更新が混じっていない場合は、
# mkinitcpio -p linux
# exit
$ sudo umount /mnt
$ sudo poweroff

メディアを抜いて、仮想のarchbangの本体起動。
やっぱり[rootfs]#が出るなら、、
もう一度、最初の
[rootfs]# fsck /dev/sda1以下の
操作を繰り返します。

これで、立ち上がらない場合は、
インストールからやり直しかもしれません。

リアルインストールでも、似たような
操作で復旧できるものと思われます。


posted by ブログ開設者 at 20:48| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

不思議な現象。tb350-btc(マザーボード)

パソコンを終えるときは、主電源も切ることにしています。
外から、osを立ち上げられないように。

パソコンを立ち上げるために、電源ユニットの
スイッチを入れると、tb350-btcは、
勝手に起動しはじめます、パソコン上のon_offボタンを
押さないのに。仕様なのですかね。

そんなこたあ、ないだろう、と思うんですけど。
シャットダウン等は、ふつうにできています。
intel系のマザーボードでは、
一度も経験したことがなかったです。

でも、いっとう最初からそうではなかったです。
osを入れてからですね。biosもいくらかいじりました。
ってことは、マザーボードのせいではない?


posted by ブログ開設者 at 06:10| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする