2016年09月19日

インストーラーが”なし”に!(訂正」ありでした) archbang-170916のsystemd版&openrc版共に。

arch-install-scriptsがlive上で使えるようになっていて、
手動でインストールしろ、と。いつまでも手取り足取り、
簡単にインストールできるようにしていては、育たん。
いつまでも子供扱いしてやると思うのは、甘い、という
ことのようであります。

でも、どこに己れの存在理由を求めるつもりなのだろうか。
archlinux本家の場合、コンソール画面でやる。そこのところを
X上でやれる、って違いだけに見えるけど。

openrc版はひとつ前、systemd版でも2つか3つ前のバージョンなら、
インストーラーが入っているから、
それをlive上に、コピペするとやれるのかな。
openrc版に興味があるのなら、いま現在で、
インストーラー付きの100816版が
sourceforgeに在るから、何はともあれ、
ダウンロードしておくべきでしょう。

いずれにせよ、
archbangのlive上からいっぺん促される通りに
インストールしてみないと、
起こっていることの真意がわからないdeathね。


2016-09-18-020649_1680x1050_scrot.png

壁紙は、openrc版、systemd版ともに同じ。


↓  ↓  ↓  ↓
上記記事は、ウソでした。
9月23日のインストーラーについての
投稿をご覧ください。


posted by ブログ開設者 at 12:43| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする