2016年09月10日

久しぶりの印象。gigabyte h87-hd3 + intel i5-4590s

じぶんが保有するpcハードで、もっとも高性能だけど、
ずっと使っていなかった。一年半ぐらい? わけは、
テレビ受信のtuneコマンドの終了痔のctrl-c操作で、
tuneのプロセスだけが終了すりゃいいんだけど、
rc.localのfuse_b25コマンドあたりで通信端点が壊れる。
話をややこしくしているのは、ubuntuやfodoraなら
この問題が生じないが、archlinuxとopensuseは
ダメってところ。

cpuの設計か、unixコマンドあたりか、
と思うけど、未だ真相は判らない。


で、閑話休題すると、
やっぱり性能自体はいい。あたりまえだけど、
カーネルコンパイルは、celeronよりかなり早い。
映像表示や音声も、なんとなくだけど、余裕があるような。
きょうの印象は、やっぱり使わないともったいない、かな。

linuxやるなら、メモリは少なくてもいいけれど(4gbを1枚?)、
cpuは高性能なほどいい。特にカーネルから
コンパイルさせるgentooなんかをやる場合、
性能差はきっちり出るでしょう。

gigabyteのマザーボードは、2枚目だけど、
h87-hd3は、biosが仕事をosに渡すまでの時間が短い。
uefi起動、dos起動どちらでも。


posted by ブログ開設者 at 18:05| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする