2015年12月22日

デスクトップにあるべき壁紙。

ずーっと長くpcをやってきて思うこと。

壁紙には、ピンぼけ写真?(長い玉を使ったボケの
きれいな写真など)がいい。そうすると、
じぶんの見るべきウィンドウが前に浮き立つし、
読みやすく、見やすさも向上する。

壁紙を見るために壁紙がある人は、
考えが違うだろう。

じぶん的には、タイマーかけて、
つぎつぎ変わるなんて、もってのほか。

昔、祖母が、床の間の掛け軸や
生花、床柱にある短冊を
ときおり手動!で替えているのを見て
育ったからね。

壁紙って、あくまでも日々の暮らしの
バックグラウンドなのだ。立ちすぎては、
主客転倒してしまう。

manajaro2.jpg


posted by ブログ開設者 at 08:41| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする