2015年11月19日

slacko-6.3.0(puppy)

puppyをインストールするのは、
じぶんには作法的にむずかしい、
小さな親切大きなお世話系の人間としては。

云ってしまえば、放っておいてほしいんだ。
親切は、相手を枠に押し込めてしまうこともあり。

インストールせず、liveのまま使えるように、
とlanguage pack(lang_pack_ja-1.9.sfs)を
usbフラッシュメモリに入れて、
使えるように認識させたら、一気に
日本語入力までできるようなり、こりゃ便利だ。
と思ったのも束の間、パネル左下の
アプリケーションメニューの内容が文字化け(お豆腐)して、
裏テクがあるにはあるけど、システムがインストールしてあって、
いじれる状態でないと、治療する方法はないみたい。
ってことで、あそぶのを諦めまちた。

じぶんは、ずっと以前から、puppyとは、
相性が悪い。やろうとするときが周期的に
やってくるけど、やろうとすると、この野郎!
というような局面にたいがい至る。

もうすこし古いバージョンなら、
日本語版puppyがあるようですよ。


posted by ブログ開設者 at 20:36| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする