2015年11月01日

i686でまたトライ、拡大鏡の効能、compiz。archbang-testing-20130909-i686

通算5回目で、だいぶなれてきた。アタマの中身に
自信のないじぶんは、数をやるしかない。

今回新たにやったことは、ランチャー機能を付加するに
当たって、cairo-dockをやめてwbarにしたことだ。
(スクリーンショットの右に縦に入っている)
と云っても、新たにインストールしたんじゃなく
wbarは以前にインストールしていた。

ランチャーを変更したせいかはわからないけれど、
tint2が下辺にふつうに収まった。使用上からいえば、
wbarとtint2は上下に別れているほうが使いやすいんだけど、
横向きにする方法を失念。上下にあったほうがいいわけは、
デスクトップがしっちらかっていても、
上か下かどちらかが空いていることが多いから。

ほんとうは、openbox風のどこでもドア式
メニューがいちばんいいんだけど、現状ではない、
みたいだ、compiz-boxmenuがyaourtコマンドで
リストアップされるけど、ダウンロード先が店じまい。

拡大鏡は、想像以上に便利。拡大するエリアの大きさを
横長にすれば、大きな字で文字入力だってできる。

あと、メニューがいくぶんか不自由ってことで、
gmrunというrun programなツールを追加した。
ほんとうにちっこいプログラムで、
いろいろできないみたいだけど、
起動後のコマンド入力窓の出る位置は、いじれる。
ただし、ドラッグできない。
同じようなプログラムで、
tint2のパネルに窓がでるタイプがあった
と思うんだけど、、、。

2015-11-01-203554_1680x1050_scrot.jpg


posted by ブログ開設者 at 20:43| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

色に出にけりconky-lua-arch、compiz。archbang-20130502-i686

義務感に駆られて、
i686環境でもcompizeをやってみた。

案の定、conky-lua-archに不具合が。
なんと、arch-logoの色が変わった。
濃いオレンジだったのが薄黄色に。
NOV 2015 1 なんかと同色。

すべてを設定後、動作は
問題ないんだけど。設定用の画像(pngファイル)
/usr/share/conky-lua-arch/arch-log.pngは、
変身したわけではない(事前に
デフォルトのブルーをオレンジに加工)。

レイヤー間での干渉作用が、
このような現象をもたらしている?
色指定系のその他の色に問題は
ないのだから、そういうことかもね。
なお、jpgは、表示できないみたいだ。

2015-11-01-073035_1680x1050_scrot.jpg

きょうは寒い。寒さって高血圧にどうなん?


posted by ブログ開設者 at 07:20| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする