2015年09月19日

linuxmint-17.2-cinnamon-64bit

linuxmint17-cinnamon-amd64のとき、pcハードを変更。
そしたら、音が割れて、治ったときもあったけど、
雑音が始まったり、どうしても直せなくて、
本日、廃棄。代わって、17.2ってのをインストールした。

まだ、何も確かめていないけど、
相変わらずの行き届き具合で、人気があるのは、
わかりますね。

input methodの専用インストーラーなんか
装備しちゃって、豪華ですな。

mint17.2_desktop.jpg


posted by ブログ開設者 at 19:40| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

pt3のdvbモジュールなし。kernel-4.1.6-201/fedora22-x86_64

もうびっくりしたな。3.18以降のカーネルは、
意図的に抜かない限り、入っているはずなんだけど。
pt2兼用のpt1モジュールのみ。

こんなふうなこともあるから、
未だにpt2の需要があるんだね。

わざわざ、カスタムカーネルをビルドする?
カーネル更新するたびに。


posted by ブログ開設者 at 13:03| Comment(6) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ipodtouch6gとの接続。archlinux-ver150901-i686

息子夫婦から、ipodtouch6gをプレゼントされた。

$ sudo pacman -S nautilus gvfs-afc libgpod gtkpod
依存関係を解決しています...
衝突するパッケージがないか確認しています...

パッケージ (40)
aspell-0.60.6.1-3 clutter-1.22.4-1 clutter-gtk-1.6.2-1
cogl-1.20.0-1 enchant-1.6.0-5 exempi-2.2.2-1 fuse-2.9.4-1
gdl-3.16.0-1 geoclue2-2.2.0-3 gnome-desktop-1:3.16.2-1
gst-plugins-base-libs-1.4.5-1 gstreamer-1.4.5-1 gvfs-1.24.2-1
hspell-1.2-2 hunspell-1.3.3-2 libanjuta-3.16.0-2
libcddb-1.3.2-4 libcdio-0.93-2 libcdio-paranoia-10.2+0.93+1-1
libdiscid-0.6.1-2 libimobiledevice-1.2.0-1 libinput-1.0.1-1
libmm-glib-1.4.10-2 libmusicbrainz5-5.1.0-1
libnautilus-extension-3.16.2-1 libnm-glib-1.0.6-2
libplist-1.12-2 libsecret-0.18.3-1 libtracker-sparql-1.4.1-1
libusbmuxd-1.0.10-1 libxslt-1.1.28-3 mutagen-1.29-1
nautilus-sendto-3.8.2-1 neon-0.30.1-1 usbmuxd-1.1.0-2
webkitgtk-2.4.9-1 gtkpod-2.1.5-1 gvfs-afc-1.24.2-1
libgpod-0.8.3-4 nautilus-3.16.2-1



基本的に、第六世代のipodtouchの接続方法は、
第四世代のときと、同じ方法でokだった。
archlinux系では、nautilusを使うのがよろしいようで。

ipodtouchにパスコードを設定してあるなら、
loginした状態でpcに接続し、
nautilus上の項目欄(左)に現れた
ipodtouchの「〇〇○のipodtouch」
をクリックすれば、ok。

「処理できないロックダウンエラー (-19)」の表示が
出ても、何度かやっているうちに繋がるはず。

ubuntu辺りだと、何もインストールしないで
繋がるんでしょう。第四世代のとき、そうだったから。


posted by ブログ開設者 at 09:46| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

s2scanのスキャン状況。pt3/archlinux-ver150906-i686

pt3を使って、地上波を./s2scanすると、
放送大学だけスキャンされない。

tuneのmake時のtune.cに、
放送大学のデータが含まれていても、
受信できない、ってことと、
と関係あるんだろうね。

受信できない、と騒いでいるのはじぶんだけ
だから、気になる。

なお、スキャンツール元のup0588.zipを
解凍するだけで得られるs2scanは、
64bitのosでしか動作しない。
32bit環境では、~/dvb_apps_0.92/cmds内で
s2scanをs2scan.bakなどにリネームして、
makeする必要がある。


posted by ブログ開設者 at 09:04| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする