2015年05月27日

Super+flat+remix+icon+theme。feodra22-x86_64

masalla_icon_theme-masterは、早くも落とせなくなっていた。
で、また別なのを探した。難しいことなしで、google-chromeの
アイコンを表示させたくて。やはりflat系。

http://gnome-look.org/content/show.php/Super+flat+remix+icon+theme?content=169073

左のランチャーの下から2番目がgoogle-chromeのアイコン。
中に入っている文字は、beta。

chrome_icon_2.png

アイコンの配置は、/usr/share/icons
アイコンのテーマの変更は、
gnome-tweak-toolをインストールして。



posted by ブログ開設者 at 22:04| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

fedora-live-workstation-x86_64-22-3(mbrインストール)

狭心症? むき出しのものがあるように思う。

以前からだと思うけど、fedoraをインストールすれば、
ブートローダー(grub2)は、必ずmbrにインストールされる。

デフォルトの状態では、chromiumないしgoogle-chromeは
インストールできない。

ubuntuと同じものだと思うんだけど、
「ソフトウェア」というアイコンの
GUIツールがあって、
ソフトウェアがインストールできる。
21までは、なかったんじゃないかな。

google-chromeのリポを登録しても、
それには、反映されなかった。

$ sudo nano /etc/yum.repos.d/google.repo

[google64]
name=Google - x86_64
baseurl=http://dl.google.com/linux/rpm/stable/x86_64
enabled=1
gpgcheck=1
gpgkey=https://dl-ssl.google.com/linux/linux_signing_key.pub


でインストールできたバージョンは、
44.0.2403.9 dev (64-bit)

google-chromeのアイコンがない。

flashplayerも、デフォルトのリポからはインストールできない。

日本語表示は、インストールするだけでできているが、
日本語入力のツールは、インストールする必要がある。
デスクトップ環境がgnome3なので、
ibus-anthyでやっておくのが穏当。
設定の「地域と言語」の、入力ソースの選択では、
インストール後に、
ibusで検索しても出てこない。anthyで。

fedora22.png

気がついたことがあれば、追って。


↓  ↓  ↓  ↓
google-chrome-unstable上、下記のpluguinでflashが動作した。
pdfは、Chrome PDF Viewerが入る。これも問題なく表示した。
$ wget http://sourceforge.net/projects/postinstaller/files/fedora\
/releases/22/x86_64/chromium-pepper-flash-chromium-pdf-plugin\
-17.0.0.134-1.fc22.x86_64.rpm

$ sudo rpm -ivh chromium-pepper-flash-\
chromium-pdf-plugin-17.0.0.134-1.fc22.x86_64.rpm

インストールするだけpluginへのPATHも通っている。


posted by ブログ開設者 at 07:21| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする