2014年10月04日

案の定、、、。ubuntu14.10-beta2-amd64

$ tune 12 13 &
[1] 3091
$ Successfully tuned to Dlife .
fg
tune 12 13
^C
$ tune 12 13 &
[1] 3096
$ open: Transport endpoint is not connected

ga-h87-hd3 + core i5-4590sの環境下、
pt2によるtune受信、最初の一回だけ成功できて、
ctrl-cをした後はつながらなくなる、の件。
archbangで出ていた忌まわしき症状が
ubuntuでも出るようになってしまった。
心配が当た。

たぶん、p8h67-v + core i5-2405sのほうでなら、
大丈夫なんでしょう。ボード的に、
仕様の変更に不感症だと想う。

こっちのほう(最近のintelチップ系のマザー)では、
今後、tune受信は、全面的に具合悪くなる見通し。

テレビのチャンネルを変えるとき、事前操作としていちいち
$ sudo umount -f /dev/dvb/adapter12 && sudo /usr/local/bin/fuse_b25 --target /dev/dvb/adapter2 /dev/dvb/adapter12 -o allow_other
とかをやるのは、つらい。でも、映りの安定性は
recpt1よりdvbだからね(屋上のでかいアンテナ
から各戸に分配する集合住宅の場合。うち、戸数多いんだ)。

カーネルのバージョンを上げるまえに一度試せばよかった。
すぐに、dist-upgradeしちゃって3.16.0.20-generic。
カーネルがやっぱり関係あるのかな。これまでと変わらず、
/etc/rc.localで設定できたから、大丈夫と思ってしまった。

vlcのバージョンは、2.2.0-pre2-4 build1 とかっていう
実験段階のバージョン。局によって静止画になったり、、、。

デスクトップの見かけは、14.04と何も変わりません。

ubuntu14.10のベータ版は、
ツワモノ以外はやめたほうがいいかもね。
インストーラーのフォーマット機能が
始まったら最後、終わらないです。
正規版を待ちませう。じぶんも入れなおすつもり。

usbフラッシュメモリをマウントしたままに
するにしても、アンマウントするにしても、
なんであんなに時間がかかるのか、わからない。
これは、正規版のインストーラーでも同じこと。


posted by ブログ開設者 at 19:28| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする