2014年10月03日

cpuの名称間違い、慎んでお詫び

申し上げます。覚え間違いしました。

誤         正
core i5-4950s → core i5-4590s

過去の投稿の当該箇所は、
すべて訂正したつもりです。
検索をかけてやりましたので。


posted by ブログ開設者 at 21:07| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

chromium-37で、libpepflashplayer.so。openmadorivalx-2014.1-kde4-i586

openmadorivalxでは、chromiumが最新バージョンしか
インストールできないみたいで、、、。
通常のflashのpluginが効かない。

かといって、firefoxのほうでyoutubeなどを見ると、
ボリュームのスライダーが出ない。
いちいち画面下のkdeパネルのスピーカーアプレットで、
音量を調整するというのも、ちょっと、、、。

で、chromiumでflashを
使えるようにしたくなった。

cmakeというコマンドが流暢に扱えると、
コンパイルできるみたいなんだけど、挫折。

手持ちのarchbang-i686のひとつの
chromiumのバージョンを37台に上げて、
そこに、chromium-pepper-flashをyaourtでインストール。
インストール先の、/usr/lib/PepperFlash/libpepflashplayer.soを
間にusbフラッシュメモリを介して
openmandrivalxのホームディレクトリにコピペ。
openmandrivalxのほうでやったことは、

$ sudo mkdir /usr/lib/PepperFlash
$ sudo cp ~/libpepflashplayer.so /usr/lib/PepperFlash/
$ sudo nano /etc/chromium/default
defaultファイルを作成して下記を記述保存:
CHROMIUM_FLAGS="$CHROMIUM_FLAGS --ppapi-flash-path=/usr/lib/PepperFlash/libpepflashplayer.so --ppapi-flash-version=$FLASH_VERSION"

これで、chromiumでflashが使えるようになった。

url chrome://plugins
flash.png

つまり、linuxのマルチブートないし多用は、なかなかいいもんだ、
ということ。今回で云えば、32bit版linuxで、pepperな
flashが実現できていれば、流用できるってことで。

↓  ↓  ↓  ↓
[広告をスキップ]の文字化けが直らない。うーん。
ま、動画が見られれば、ヨシとするか。



posted by ブログ開設者 at 02:35| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする