2013年02月08日

インストールがむずかしい。frugalwarelinux

パッケージマネージャーに、
archlinuxのpacmanを使っている
ってことで、気が引かれ、インストールを試みた。

おかしくなっているhddでの試しインストールであった
こともあって、失敗した。
(起動の途中で止まってしまう)

livecd機能なし。いきなりインストーラー。
インストールの雰囲気は、半年ほどまえまでの
archbangとかと似ている。
しかも、途中、fdiskでパーティションを切ったりもある。
画面が途中で消灯しちゃって、インストールはつづく
ってときもあった。音がしなくなって、
終わったかな、と思って、エンターキーを
押したら、画面がパッと出て、
それがmbrへのブートローダーの
インストールの操作になってしまった。
いきなり管理ディストロになっちゃった。

ほかのディストロも拾ってくれていたから、
当のfrugalwarelinuxが立ち上がらなくても、
問題なかった。archbangから
grub-installして、状況を元に戻したけど。

ハンガリー人のやることは、ようわからん。

使ったイメージは、
frugalware-1.8-x86_64-dvd1.iso


posted by ブログ開設者 at 23:57| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

chromium-stable-libpdf latest-2。arch全般

試したのは、archbangでだけど、
yaourtコマンドで、インストールできるよう、
復活していた。chromium上で使えるpdfビュアー。
サイドに、各ページのサムネールは出ないけど、
ま、使いやすい。



posted by ブログ開設者 at 20:29| Comment(0) | linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする